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最近はSKE48ばっかり。

AKB48選抜総選挙直前 SKE48 ZERO POSITION 60分緊急生討論SP その2

松村 いやでもほんとにSKEのこう、知名度がちょっとでもほんとに増えるように、もうほんと後輩がこう出てこれてないのがSKEの今の課題なんで。頑張ってでも育ててるんだよ、みんなも。
柴田 あ、でも本当に何かのチャンスが有れば跳ねる子がいっぱいいるんですよ。これはホントに保証するんですけど。スキルも絶対AKBにもNMBにもHKTにも負けてないし。だから、何かのチャンスなんですよ。
宇野 その辺、チームリーダーの大場さん、どうですか?
大場 どうですか?
松村 KIIの子とかさ。
大場 ああ。ほんとにでも何かその。惣田紗理奈ちゃんとか、何かドラフトで入ったのにほんとにもう5、6年いたんじゃないかっていう人気の出方だったり。
宇野 そう、そごいっすよね。
大場 そういうのってある意味、自分の個性とか魅力で完全にもうその子が成し取ったものというか。今の現状は。だし、それにこう例えば他のドラフト生の神門沙樹ちゃんだったりが、「私も負けてられない」っていう。その子が一人いることでドラフト生の中でもこうもっと燃え上がったりするのもいい活性化になってるし。何か若手は若手の中で燃え上がってるっていうのがすごい最近見えて。でも何かもうちょっと足りないなっていうところが。やっぱり昔と全然違うので。今結構SKEもすごい甘いじゃないけど優しいグループになってるので。そこは私達ももっと厳しく。もっかい昔を思い出してもっと燃えたらいいのになっていう風に考えたりしてますね。
宇野 成程。どうすか、あのここに控えてる、……



竹中 あの、選挙で今語られてない部分って、80名いて200人以上にあの選ばれない圏外メンバーがいるじゃないですか。選挙の後の圏外メンバーの辛さを僕、いっぱい見てきたし。谷さんもあの時に名前を呼ばれない、あすこで何時間も座りっぱなしになってる人の気持ちを今、分かるの谷さんしかいないと思うんですけど。その辛い圏外メンバーたちについての生み出す選挙についても肯定しますか、やっぱりそれは?
柴田 でも私は入ったのがもう2回だから。
松村 うん。あ、でもみんな圏外じゃない。私も圏外ありますよ、全然。
柴田 全然経験してるし。
松村 何か当然、みたいになってるじゃん。圏外なってるから、全然、ね。
柴田 私、そうあの同期のね、子が入っててたりとか。後なんかその時に入れなかったから多分ちょっと選抜に入れなくて悔しかったこともあるし。多分、誰もが経験してると思いますよ。
松村 だって、だーすー入ってたり佐和子入ってる時入ってないし。だから、それはね谷だけじゃなくて。
柴田 でも、そこで折れちゃう人は芸能界ではやっていけないですよ。
竹中 じゃあ、今の圏外メンバーに対しては、ま、苦しんでる苦労してる圏外メンバーに対して言えることは、柴田さんの中にそういうメッセージですか?
柴田 うーん。何だろうな、誰もが一度は悔しい思いをするので、そこをですね、何て言うんだろう。くじけないで誰にでもチャンスはいきなり降ってくるし、努力をし続けていれば。だから諦めずに頑張って欲しいなって思います、私は。
谷 でも、確かにその気持ちを味わえたから、来年絶対頑張ろうっていう気持ちがあるんですよ。
須田 うん。何か、その時に悔しいって思えるかが鍵だと思います。
谷 そうですね。
松村 そうだね。ほんとに何か、じゃあ入れなくて悲しんだ時に自分がほんとに全部100%でやったのか、自分に問い詰めて。それでもほんとに100%でやったって思うんだったらそっから悔しがってほしいかも。
竹中 谷さん、それ聞いてどうですか、今年の選挙は?
谷 えー、いやあちょっと思い出しただけでもう、涙が出ちゃうんですけど。いやでも、やっぱり。うーん。やっぱり呼ばれな、呼ばれるように。何だろう、何て言えばいいのかな? やっぱり、うん。呼ばれたいです。呼ばれるように。
須田 大丈夫。
谷 でも、やっぱり経験が自分の背中を押すと思うので。頑張りたい。
竹中 選挙嫌じゃないですか、ほんとは?
谷 うーん。でも、やっぱり48グループといったらやっぱり総選挙ってお祭りだと思うので、楽しめば。やっぱり怖いけど、やっぱり自分の挑戦に限界を超えて挑みたいですね。

宇野 まあこうしてね、いろいろ考えてね。こう出馬されない方もね段々こう増えてきているというか目立つようになって来たんですが。昨年は出なかったんだけど、今年出るっていうねSKEのメンバーもね、いらっしゃいますよね。
松村 いますね。







加藤 出るってことは昨年終わった時にはもう決めてました。はい。去年出なかったことに後悔はしていないんですけど。何て言うんですかね、出なかったからこそ気付けたことがたくさんあって。出たいってすぐ終わった後に思いました。

後藤 テレビで見てたんですけども、去年の総選挙。すっごい悔しくて。もうちょっと頑張って立候補できるような自分でありたかったなって思ったので。もうその日からは絶対に次の総選挙こそはランクイン出来るような人になりたいって思いました。



後藤 スタートラインだって思ってます。今、五年半ぐらいSKEにいるんですけども。入ったばっかの頃はもう想像もしていなかったようなことが今年結構あって。もうそれは公演でのセンターとか、自分の中でチャンスの年だったなっと思ったので。

加藤 今、自分がその個人仕事とかあの極めることを、あのやっていって。次に何を目指すかって考えた時に。やっぱり選抜に入りたいっていうのがすごくあって。選抜メンバーって代表じゃないですか。代表のSKE48の代表のメンバーが総選挙にも出ていないって言われた時に、何とも出なかったとしたら何とも言えないなって思って。加藤るみっていう名前をもっと広めたいっていうのもありますし。飛躍したいなって、今まで見たことのないステージっていうか場所に行きたいなっていう気持ちはあります。はい。

須田 なんか去年、後藤理沙子ちゃんがその出馬しないって決めた時に、ブログとかに書いてた言葉ですごく印象に残ってるのが。その、「出ないのも一歩」って言ってたのがすごく印象に残ってて。まさに、その出ない決意をしたことで一歩進んで。で、今回今年につなげようって思えたんだなって思って。ほんとに同期としてすごくうれしいです。負けてられないなって思いますし、気持ちで。
宇野 どうすか、この。松村さんは? この二人の?
松村 ええ、でもね二人ともね今言ってたように多分出ない一年があったからこその、今年だと思うので。だから、ファンの人達もすごいやっぱ残念がる人もいるだろうし、でもそれを応援する人もいる、と思うんですね。出ないことに対してすごい応援する人もいるから。だから、今回は多分つながるんじゃないかな、いろいろやって来た結果が一年。それぞれ二人やってたから、ちゃんと。
宇野 この一年でこの二人ってすごく変わりました?
須田 そうですね。それにその、加藤るみさんとかはずっと同じチームで、研究生の頃から一緒で。S、KII、Eとずっと同じチームでやらしていただいてるんですけど。やっぱり、今SKE48の中で1期生の先輩が一度に卒業されてく中で、本当に2期生の方の先輩の存在ってすごく大きくて。なんかSKEを支えてくださる、支えるのはもちろん一人一人みんなだけど。2期生の先輩の大きさを感じてますね。
竹中 何かるみさんに関してぜひ柴田さんに聞いてみたいんですけど。
柴田 はい。
竹中 どうですか、一緒のチームですけど今。今の思い聞いて。
柴田 そうですね。何かあの、普段るみさんってあんまり自分の思ってることとかを何かはぐらかすんですよね。
松村 ああ、言わないよね。
柴田 でも、何かすごいこの一年こう一緒に過ごしてると、すごい、「選抜に入りたい」とか「総選挙にランクインしたい」とかをすごくこう口にしてるのを何回も見るようになって。あ、るみさん何かすごく変わったなって思って。うん、見てました。
宇野 いやあ、VTRの中でもう開票日に来年出るってもう決めてたって。あれ結構びっくりですねえ。
柴田 でも、出ないのってすっごい勇気いりますからね。私もう辞退する勇気なんてないですもん、逆に。
宇野 皆さんこう出ないことを検討したことってあるんですか?
須田 私あります。
宇野 それいつん時ですか?
須田 今年。
宇野 今年?
須田 はい。
宇野 それはどうして?
須田 何かその、何ですかね。その、ファンの方の、やっぱり自分一人の問題じゃない分。やっぱり去年ステージに立った時に、その、うまく気持ちを伝えられなかった時に、何か自分って何かまだ考えるべきことがたくさんあるんじゃないかなって思ったりとか。その、頂く結果以上に自分がそこに付いていける、何だろう、精神力だったりとか。すべてを持ってないとその場に立つ時に自分の無力さを実感したりした時に。まだなのか、ダメなのかなって考えたんですけど。でも、そのやっぱり出なかったら後悔するだろうなっていう気持ちがやっぱり大きかったので。で、やっぱり出ることにした時にファンの方に、「立候補してくれてありがとう」って言われた時に、あ、これで良かったんだって。
宇野 そうですか。須田さんでも迷ってたんですね。
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