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最近はSKE48ばっかり。

AKB48選抜総選挙直前 SKE48 ZERO POSITION 60分緊急生討論SP その1

何かまたかおたんが炎上してるの? 良く分からないから、ちゃんと放送を見てみた。



須田 改めて釘を差しておきますが、谷、かおたん。生放送なので、発言は充分に注意していただきたいと思います。
谷 気をつけまーす。
松村 ノー反省。

宇野 なんせこのメンバーでの生放送なんで、ちょっと怖いとこもあるじゃないですか。なので、こういうのを用意してきました。
谷 何ですか、それ?
宇野 これ、イエローカードです。もし問題発言が出た場合は僕がこれをサッとね、かざします。そうすると、こんな音が流れます。
♪ ごめんねサマー~。



宇野 でもどうですか、あの。その順位にこう到達するために、この1年自分のこういったところを見て欲しいってとことかあったりします? まあ例えば大場さんとか、いつの間にかリーダーにもなられていて。こうホントま去年激動だったと思うんですよね。
大場 そうですね。でもやっぱり一番この1年頑張ったって言えるのは握手会で。やっぱりこう移籍したり兼任してたメンバーは、握手会に来てくださる方が最初はまずホントにゼロからホントに始まるようなもんなんで。それをどうやって列を作ればいいんだろう、とか。
宇野 そうか。実は僕、本店時代には大場さん行ったことがあるんですけど。移ってからまだ行ってないです、一回も。ごめんなさい。
大場 だからホントにSKEの時はホントに全然並ばなかったりっていうのがあったので。ある意味また一から握手会を、人を増やさなきゃ。握手に来てくれる人を増やさなきゃっていうので1年葛藤して。でも、結果はちょっと見えて来たので。何か努力してほんとに良かった1年だなって思うので。それは胸張って言えます、今年。
柴田 私もね見てたんですけど。私あの、大場美奈ちゃんが最初兼任でKIIに来て。で、まあ選抜に入ってて。ま、言っちゃえば私のま、何て言うんですか嫉妬みたいなもんなんですけど。何かいきなり場所とか、選抜にも入れてなかったから取られちゃったなって思ってはいたんですけど。何かすごいみなるん頑張ってて。人が来ないから今日、トナカイの格好で握手してみるとか言ってて。で、それが功を奏し、あので、良かったのか何かすごく今日すごくトナカイ着てたから当日券でいっぱい来てくれたよみたいな。すごい前向きなんですよ。だから、何かそういうのを見てるとほんとに何か、チャンスを与えられてブツブツ文句言ってる人がほんとに嫌いだから。
宇野 成る程ね。
柴田 そういうところが、あの好きになって、今あの一番大好きなんですけど。
大場 ありがとうございます。

宇野 どうですか? 松村さんはホントに去年惜しかったじゃないですか。
松村 あああ。
宇野 で、今年はもう選抜入るのは前提みたいな感じですか?
松村 え、でも何か。何だろう、もう正直17位まで来ると80位で入っても、じゃあ何、何だろう? うーん。まあ、何。50位ぐらいで入っても一緒なんですよね。16とそれ以外って感じでもう。
宇野 成程、16とそれ以外。
松村 だから、もう17位で16位との壁は。多分亜弥ちゃんもすごいね、感じてたと思うんですけど。すごい感じたし。
柴田 そうね。
松村 何か歌番組のその選挙のシングルで、普通次の人が出れるんですよ、休むと。でも、何でか知らないけどみるきーが出てて。
柴田 そう、そう、そう。
松村 私の次の。そういうのもすごい嫌で。自分の中で。
宇野 成程ね。
松村 ファンの人に頑張って投票してもらったのに、『心のプラカード』で、何でだみたいな。
宇野 みるきーじゃねえだろう、みたいな。
松村 そう、繰り上がるなら私だろうとか思ったりとかしてて。
柴田 めっちゃ分かる。
松村 そう。でも、そこはもう16位とそれ以外なんで。
柴田 そうそうそう。
松村 もう、そこはもう選抜に入るしかない、
宇野 もうこういう場だから聞いちゃいますけど、何かここに超選抜と17位がいるんですけど、何かその割には僕は東京のメディア露出が僕は不遇だと思うんですよ。AKB48あのグループ全体の。これは何か普通にファンから見ても、ま、僕ぶっちゃけ本店っていうかね、AKB自体のファンですけど。その東京のファンから見てもおかしいんじゃないのって思うこと多いんですよね。
松村 SKE自体が露出が少ないってことですか?
宇野 まあ、し。何か何か、もっともっとあの他のシングルの選抜とかにまあ、須田さんも柴田さんも入ってないと選挙嘘じゃんって普通に思うんですよ。
柴田 ありがとうございます。
宇野 いや、これ常識的な議論として。
松村 ま、それはね。私もすごいでも思いますよ。ホント二人に関しては。でも、AKB名目のシングルなのだからなのかなっていう、そこにしか行き着かなくない? 考えとして、自分の。
柴田 そう。でも、それで諦めちゃうのも何か悔しいし。複雑な気持ち。
松村 難しいよね。
柴田 うん、難しい。
須田 私は、ホントにすごくそれでも悩んだし、申し訳ないのはその選抜に入る前から私はずっとアンダーガールズに連続で入れて頂いてたけど。アンダーガールズにも呼ばれたことがなかったので、一度も。だから、その時にホントに総選挙で与えて頂くばっかりで自分は何も返せてないっていうのがすごく嫌で。悩んだんですけど、でも、今こうやって選抜に選ばれる時もあれば選ばれない時もある経験は逆においしいと思うようにしてます。
宇野 はあ。
須田 何か、選ばれないっていうのは何かみんなが出来る経験でもないし、選ばれることもみんなが出来る経験ではないけど。落ちることも何か自分にしかできない経験だし、私しか見れない景色を今、見せてもらってるので。これもおいしいなって思うようにしてます。
谷 確かに、自分だけ見れる景色ってホント人から見ると羨ましいって思うんですよ。ホントに。
宇野 谷さんは、どうですか? こうあの、あのびっくりするような移籍劇があって、
谷 いや、ホントですよ。
宇野 1年やってみて。
谷 1年経ちましたね。いやあでも、応援してくださる方がホントにこの1年で増えまして。やっぱりそのなんだろうな、団結力を見せたいなって思いました。
宇野 あの、テレビをね、あの僕東京に住んでるので名古屋っていうのはあまり行かないわけですよね。テレビだけ見てるとやっぱり谷さんは露出が増えたと思うんですよ。
谷 そう、ホントに。
宇野 大活躍のメディア的には1年だったと思うんですけど、何かこう現場とか劇場にはどうなのかなってちょっと分からないところがあって。
谷 やっぱり劇場にもやっぱりHKTから見てくださったファンの方とかも足を運んでくださったりとか。後何だろうな、握手会にSKEの方があの、ファンの方たちがすごい足を運んでくださって。「SKEに来てくれてありがとう」っていう言葉を聞けるのがすごいうれしくて。だからそのためにもやっぱ恩返しをしなきゃいけないなって今年はホントに思います。
宇野 成程。じゃあまあ、去年とはまた違った意味でのね。
谷 そうですね。
宇野 ほら去年やっぱ博多すごかった。
谷 すごいです。ホントにもう。
宇野 あれはね、もうみんなびっくりした。なんかこう、空気はね、何か博多勢いあるって感じてはいたけれど。まさかあんなことなるとは思いませんでしたからね。
谷 見てみたいですね、あの景色を。
宇野 そうですね。今年こそはっていうね。
谷 見ます。呼ばれたいです。





今年はね、松井玲奈さんを始め出馬を辞退するメンバーがね結構多い。特にこうベテランを中心にね、出ない方がやっぱ非常に多いので。ま、そのせいで何かこう選抜にもね、結構上位の人がこう出なくなったりとか順位にも大きく何かこう影響があると思うんですよ。し、またこの一方でね、何かこうあの。普通辞める人しか今まであの辞退しなかったと思うんですよね。でも、普通に自分の人生の選択肢として出ないというのがやっぱり去年ぐらいから増えてきた気もします。
須田 自由度が増した気がします。総選挙自体の。
松村 確かに。
宇野 どうですか、みなさんこうあの。みなさんこう出ることをね、あの選択されたんですけど。選挙っていうものの意味、どう思います?
大場 もう大きいですよね。選挙ってだって言ってしまえば世間の人達もAKBと言ったら選挙っていうイメージがついてるから、そこで結果が出ることって言ったら大きなチャンスだし。それは掴みに行くことも出来るじゃないですか。自分とファンの皆さんとで。それは掴みたいですよね、やっぱり。そういう意味では。
松村 ね、1年付きまとってくるよね、順位が。
大場 そう。
松村 メディアの時にね。選抜総選挙何位の何々さんです、みたいな紹介のされ方だったりとか。そういうのはあるかも。
宇野 正直言って選挙はあった方がいいですか、ない方がいいですか?
須田 あたしはあった方がいいと思います。
大場 あっていいと思う。
柴田 あたしあんま好きじゃないけど。でも、出ますよ。何て言うんだろう、その選抜総選挙でしか私は絶対にAKB選抜には入れないし。何かそういうの分かってるから、出ますよ。何て言ったらいいんだろうな、あった方がいいと思う、だから。何か、みんなにある平等なチャンス。
松村 うーん、それはそうだね。運営が選ぶわけじゃないからね。須田 あと何かさっきの目標順位とかでもあったんですけど、何か自分がこの順位を言ったらおかしいかな、とかみんな考えたりとか目標をセーブしちゃったりとかってすると思うんですけど。その選挙の選抜って1年通しての固定じゃないこともあるからこそ、目指すのは自由だなっていうのも最近気づきました。上を目指すことは。
宇野 ああ、成程。
須田 だからこそ自由だなっていう。そういう意味でも自分の可能性を見させてもらったりするチャンスだったりとかなのかなって。
宇野 谷さん、どうですか?
谷 あのでも、総選挙で名前を呼ばれてる方を見たら、何だろう、自信を持ってるじゃないですけど。松村さんも多分、以前ニコ生の放送の時言ってたんですけど。「総選挙で自信がついた」って。
松村 ああ、初めてね。34位で入った時か。
谷 斉藤真木子さんと話してたのを聞いて。
松村 それは思った。ざまあ運営って思ったもんね。ほんとに思ったよ。
谷 いやだから、そういうのを見て。今、正直自信がないんですよ。だから、自信を付けたいなって。総選挙で自信を付けたいってすごい思います。
宇野 まあでも、今はねあの松村さんが「ざまあ運営」って言いましたけど。
松村 その時はね、こんな仲良くなかったんで。ここまで運営さんと。
宇野 いやでも、あの元々選挙ってその何かこうファンたちの、何かこう「運営ふざけんなよ」みたいな何かこう気持ちがこう高まっていったのを何か割りかし秋元さんが逆手に取って始めたもの。
松村 うーん。まあ元々そうですよね。
宇野 じゃないですか。
柴田 ええ、だとしたらすごい。
松村 元々そうです。亜美菜さんのね順位とかもそうだったし。
宇野 ぶっちゃけね、まあほら「大島優子さんがこんなに現場で人気が高いのに何でいっつもあっちゃんなんだ」っていう怒りみたいなものが多分背景にあって生まれていったもの、ですよね。でも、何かそういった意味では最近なんかこう、「運営ざまあ」ということを強く思い知らせるような選挙になってない気がするんですよね。
松村 それはそうかも、確かに。それはそうだ。
宇野 そうっすよ。
松村 そんなでももう仲悪くないと思いますよ。
宇野 成程ね。そうね。
松村 だって何かもう結構若手でも今はチャンスもらえるし、何かそこまでほんとに「この子こんなにいいのに」っていう子が埋もれてるとかはない、今は。そこそこいい子は、そこそこチャンスみんなもらってる、のが多いから。「押し上げよう」みたいな。「こんなに素晴らしい子がSKEにはいるんですよ。だから選挙で押し上げます」っていうのは、ないかな。
宇野 成程ね。
松村 今年はどうか分かんないけど。箱推しの人たちがどうするのかは。でも、昔の方がその方が強かったかも。
宇野 何か超、何かヲタ目線な話ししていいですか?
みんな はい。
宇野 そうするとでも、AKB48グループの総選挙って僕、SKEが作ってきたと思うんですよ。
みんな ええー。ああー。
宇野 SKEが何かあの、何でこんなに現場で人気がある子なのに東京のテレビ出れないんだっていう怒りをぶつけて、だからSKEって選挙すごい強いじゃないですか。
谷 強いですよね。
宇野 で、そのことに他の3グループのファンもビビって、「栄やば」みたいな感じで。俺たちも頑張んないとやられるっていうことで緊張感が生まれていたのが、ここ数年の総選挙だと思うんですよね。なので何かこのそのSKEの何かそういったハングリー精神が、まあメンバーはともかくファンの方にもし何かこうボルテージが落ちちゃうと、何か総選挙自体があんまりこう盛り上がらなくなっちゃう気もするんですよね。
柴田 そうですね、確かに。
須田 盛り上げるためには、どっちだ?
宇野 いや、僕の個人の考え言っていいですか?
須田 はい、ぜひ。
宇野 僕の個人の考えは、ここにいるあのー須田さんと松村さんと柴田さんが、もう神7に入って。っていうかもうなるべく高い順位に入って、これが今の48グループの現実なんだと、これが現場人、実力なんだと実力の順位なんだということを、
松村 戒める。
宇野 そう、思い知らせるっていうことが大事なのかなって思う。
須田 SKE48の中では作っていく側の人間になりたいなって思ってるんですけど、私。AKB48グループの中で立ったら壊し続ける人間になりたいなと思います。
宇野 成程。
須田 はい。だから今言っていただいたのが、あっそういうことなんだなってちょっと思いました。
宇野 成程ね。熱いっすね。
須田 はい。常識を覆して。
宇野 常識を覆す。
松村 とりあえず過半数は取ってほしいよね、SKEで。
宇野 SKEで過半数ね。
谷 一人でも多くね。
柴田 多分、新しくランクインする人も絶対いっぱいいるから。
松村 増えると思う、今年は。増えてほしいな。
柴田 じゃあ、80位ぐらいまででしたっけ? じゃあ40人SKE。
松村 送り込む。40人送り込む。
柴田 SKEは60ちょいぐらいしかいないのに。

宇野 何かみなさんでも、そういう選挙でこう自分のこう理想とするねこう順位をもしクリアしたら、そのなんかこうあのクリアした順位の、で得られる立場を使ってこういったことをやってみたいっていうのあったりします?
柴田 何か、今年はちょっとあのSKEの若手の子がすごいいい子いっぱいいるんですよ。でも、何かAKBさんに比べてやっぱチャンスが少ないからなのか、何かちょっとまだイマイチこうバンっと行く子があんまりいなくて。で、あの多分松井玲奈さんとかが率先してそういうのを昔からやってるんですけど。やっぱちょっと知名度が上がると注目度も上がるから。「あ、この子も行ってみよう」って思う子がいるかもしれないじゃないですか。だから、ちょっと私は今年はちょっと若手をどんどん出していきたい。すごいいい子いっぱいいるんですよ、本当に。
宇野 成程ね。じゃあ引っ張り上げる側に行きたいっていう。
柴田 そうですね。
宇野 谷さんとかどうです? ランクインすることで、自信を付けたいとおっしゃいましたけど。
谷 自信も付けたいし、多分自分の可能性が広がると思うんですよ。可能性っていうか、うーん何だろうなあ。うーん、何て言えばいいんだろう? うーん。けど、やっぱりいつまでも背中を見てるだけじゃダメだと思うんですよ。だから、うーん。自分も見られる側にまずなって、その何か段階を段々踏んでいって、やっぱり後輩を育てるような存在になりたいです。
宇野 松村さんはどうですか? 選抜に、超選抜に入り込むことによって。
谷 気い抜いてました?
松村 抜いてないよ、多分。もうAKBのファンは私が選抜に入るなんてもう、ホント嫌がってると思うんですね。もうそれが見たい、もう。うわーみたいな。もうもうもうそれが見たい。ほんとに。あの、嫌がる感じをすごい見たい。
柴田 どS。
宇野 何かこうシングル曲でこうだーすー、つーまーがこう連続でパートを歌うとか。
松村 そうそうそう。
須田 歌いたいね。
松村 歌番組でちょっとでも私が尺稼いで、少しでもAKBのメンバーが全然出ないっていう状況を楽しみたい。
谷 いやね、ちょっとそれ見てみたいですよ。
松村 汚すな、みたいな感じになるけど。ふん、みたいな。だったら頑張れよお前ら、みたいな。そう、自分の推しを頑張れよみたいな。
宇野 パソコンで。

ここまでで取りあえずやめて。みんな早口だから入力が大変で、その2は出来るか分からないけど。

宇野さん、イエローカード出さないの? (笑) 完全に宇野さんが煽ってるでしょ? 最初の「生放送なので、発言は充分に注意していただきたいと思います。」は、振りだったのかな?
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