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DVD バカラ村式短期トレードテクニック 相場が教えてくれる3つの勝ちパターン

FXの本を読むと、「簡単な時だけトレードする」、って書いてあるけど。簡単な時ってどんな時かが難しくて。

ちょっと前の本だと、例えばちゃんとレンジをブレイクしてトレンドが始まったのを確認してからエントリーする。利食い、損切りするのはエントリーの根拠が崩れた時。

でも、バカラ村さんが考える簡単な時とは、もみ合ってる時。



もみ合ってる時はトレンド継続。
どちらに抜けるか予想がつく時は、もみ合ってる間にエントリー。
もみ合いを抜けた後は、もみ合ってるレンジに戻ってはいけない。
戻ったらブルトラップ、ベアトラップ。

それは前のDVDの「相場は相場に聞け」でも説明されてるけど、今回のDVDは内容を厳選して分かりやすくなってる。でも、「相場は相場に聞け」も見た方がいいと思う。

レンジブレイクルールも、レンジブレイクする前にちゃんともみ合ってないとダメなんだよね。

もみ合ってからレンジを抜けると、

レジスタンスラインがサポートラインになる。
サポートラインがレジスタンスラインになる。

バカラ村さんが考える勝ちパターン。



直近安値よりも直近高値の方がサポートとして強い。市場は人のストップを付けるから。



ああ、これはすごく納得。特に5分足だと、逆指値を直近の高値とか直近の安値にしても損が増えるだけ。直近の高値、安値は破られるためにある。私は逆指値は全部3.5pipsにした方が上手くいくみたい。本にはよく「定額の損切りは意味がない。ちゃんとテクニカル分析に従って損切りしなさい」って書いてあるけど。

動いてるチャートを見ながら説明するのがおもしろかった。

 
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