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お気に入りの映画

最近はSKE48ばっかり。

大矢真那さん その3

SKE48激動の6年間を語る

――印象に残っているシーンは?
大矢 全てが印象に残っていますけど、最初の方にSKE48結成からの1ヶ月間の話をしっかりまとめてあったから、懐かしいなって思うと同時に、あの1ヶ月があったから今のSKE48があるんだなって思いました。
――1ヶ月の間、振り付け師の牧野アンナ先生に厳しく鍛えられるシーンは、映画の前半部分の見どころでもあると思います。今でも、アンナ先生に鍛えられた日々を思い出したりしますか?
大矢 思い出しますね。今でもレッスンを受けていて、アンナ先生だったらここで怒っていたかも? とか、ここで喝を入れられていたなとか思いますし。アンナ先生のレッスンをみっちり受けたのは1期生だけですが、教えていただいたSKE48魂みたいなものは、ほかのメンバーにも受け継がれているのかなって映画を観て思いました。

――今年は7期生も入ってくる予定ですが、その反面、グループを卒業していくメンバーもいます。映画の中では3月での卒業を発表している1期生の中西優香さんと佐藤実絵子さんがSKE48への思いを語る場面も出て来ます。
大矢 私としてはやっぱり卒業しないでほしいっていうのが正直な気持ちなのですが、映画の中で2人が「私たちが卒業することで若いメンバーが伸びていってほしい」と語っていて。その言葉に2人のSKE48への思いの強さがすごく表れているなって思いました。
――残る1期生は3人になります。大矢さんは30歳までいると公言されていますが。
大矢 はい!
――では珠理奈さんと玲奈さんが卒業してもいたい?
大矢 いたいですね。もしどうしてもやめてくれと言われたら、卒業はしてもSKE48には関わらせてくださいって言うと思います(笑)やっぱり結成からいたから何があってもSKE48というグループは好きだし見届けたいです。


「SKE48 OFFICIAL HISTORY BOOK まだ、夢の途中」を読んだから、SKE48の初期の歴史はそれなりに知ってるんだけど、映画を見たら知らないことも出て来そう。レンタルになったら見よう。

 
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