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最近はSKE48ばっかり。

DVD バカラ村式 FX短期トレードテクニック 相場は相場に聞け

外為ファイネストの口座開設キャンペーンでAmazonギフト券をもらったから、買っちゃった。しかし、外為ファイネストは出金するのに手数料がかかるとは。もう二度と使わないかも。

このDVDの内容は、FXの本をいろいろ読んだ人なら知ってる話ばかり。でも、知っててもちゃんと使えなきゃ意味がなくて。私はまだちゃんと使えてないからこのDVDを見て良かったかな。



私はやっぱり逆指値を小さくしたいから、もうレンジブレイクはあまりやりたくないな。ファンダメンタルズで動く時は、それがどれだけ大きな材料なのか分からないから、素直に付いて行くのは怖いな。



私はまだ長い足と逆の時もやっちゃうから危ないんだよね。




これはいろいろな本にも書いてあってみんな知ってるはずだけど。確かに、後から見ると誰でも分かるけどリアルタイムで判断するのは難しいな。

やっぱりちゃんと支えられたかどうかは平均足で見るのが一番いいと思う。平均足の色が変わって、ストキャスティクスやRSIの向きも見てから付いて行く。

インディケーターよりも価格が大事、というのはその通りだと思うけど、私はろうそく足とインディケーターが反対の時は怖くて手を出せないな。



MACDもストキャスティクスも、ちゃんと移動平均線も見て使わないとダメなんだよね。MACDで一番大事なのは0ラインよりも上にあるか下にあるか。0ラインよりも上でデッドクロスした時に売るのは当たると大きいけど、0ラインよりも上にある時は上昇トレンドだからちょっと下がった後でまた上がることも多くて。だから、逆指値はあまり大きくしないで利食いも早めに。

本当のトレンドフォローは移動平均線よりも上にある時は売らない、下にある時は買わない、なんだけど。移動平均線も100%は勝てないから、やっぱり勝った時にどれだけ利を伸ばせるかの勝負になって、私には難しいな。



決め打ちよりも、ちゃんとはね返ったのを確認してからの方が好きだな。ここで止まると予想して指値を入れるのは怖くてあんまりやらない。何回もはね返ってるラインなら確実そうだけど、何回もはね返ってると次は抜けちゃうかもしれない。



直前の高値を抜けちゃったらそのまま下がっちゃうこともあるから怖くて。逆指値をあんまりぎりぎりにすると損切り貧乏になっちゃうんだけど。損切り貧乏にならないためには、勝った時にちゃんと利を伸ばせばいいんだけど。



揉み合いをしてるとポジションが溜まってるから、そこがレジサポになるのか。



レンジを抜けるとレンジになって、その後は元のトレンドを継続、というのもいろいろな本に書いてあったな。

この辺から時間がなくて駆け足で、ちょっと分かりにくいところもある。




ここからいよいよダマシの話。

ダマシは最高のシグナルというのは、陳満咲杜さんの「FXトレーディングの真実」にも詳しく書いてある。

定石通りのパターンやフォーメーションの指示方向と逆にいく相場の力はもっとも大きく、モメンタムに伴い強いトレンドの途中だと示唆するサインでもある。
トレンドの進行が強ければ強いほど、途中の反発あるいは反落は本物の可能性が低い。
「ダマシ」が鑑別されたら、躊躇なく「ダマシ」と反対の方向にかけるべし。






ブレイクしたのに元のレンジに戻って来たらダマシ、というのはユーロ/ドルで使えそう。

 
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