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最近はSKE48ばっかり。

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佐藤実絵子×中西優香 さらば、我らがSKE48

――まずは卒業発表に至った経緯からお聞きします。
中西 卒業って、ひとつの理由だけで決められるものじゃないんです。たとえば、私は25歳なので、20代でしかやれないこととか、そういう思いもあるわけですよ。もちろん次のステップに進みたいという気持ちもありますし、その為のべんきょうだったり、体力的にとか。いろいろ重なってのことなんです。
――ファンの人は、『ミュージカル女優になるの?』と噂していますね。
中西 去年、ミュージカルを経験させていただいたので、そう思われているんです。舞台はずっとやってみたかったことではあるんですが、卒業後にその道に進もうとは思っていません。経験してみて、私が進む道ではないという判断ができました。

佐藤 私は、アイドルになることが最終目標だったので、辞めたいと思ったことは一度もなかったんです。一生やっていてもいいんですけど(笑)、やっぱりこの先も生きていかないといけないし、仕事をしないといけませんから。6年以上SKE48にいましたけど、そのうちの5年弱はアイドル以外にやりたいことがなかったんです。でも、最近になって、レギュラーでやらせていただいているお仕事がいくつかあるなかで、やっぱりこういう仕事をやっていきたいなという思いがだんだん固まってきて、次のステップに進もうかなという気持ちに傾いていったという感じです。
――『こういう仕事』というのは、ラジオということですか?
佐藤 ラジオやテレビです。もうひとつ理由を挙げるなら、私は自分でいいパフォーマンスができているとずっと思ってきたんですけど、最近になって、「そうじゃないかも」って思う瞬間があるんです。
――体力的に?
佐藤 単純にダンス力です。若い子でうまいなと思える子が出てくると、勝てないって思ってしまったんです。


以下省略。


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