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最近はSKE48ばっかり。

クローズアップ現代 道は険しい? “減塩社会”への挑戦

来年、国の食事摂取基準の改定を受け、食塩の摂取目標量が引き下げられ、1日あたり男性8g、女性7gに厳格化される。減塩が高血圧などの生活習慣病だけでなく胃がんや骨粗しょう症まで幅広い疾患の予防に効果があることがわかってきたためだ。WHOも新たな指針を示すなど減塩政策が世界各国で進んでいるが、日本は世界的に見て摂取量が多い“減塩後進国”。その原因は、調味料を始めとする加工食品などから多くの塩分を摂取しているためだ。減塩商品の開発を手がける食品メーカーもあるが、減塩商品を敬遠しがちな消費者の嗜好もあり市場は伸び悩んでいる。一方イギリスでは、国が旗振り役となって食品業界に対し商品の塩分削減の自主目標を設定させることに成功。2005年からの3年間で塩分摂取量を10%削減でき、医療費も年間2600億円減ったという。どうすれば日本で減塩は広がるのか、国内外の事例を通して考える。

ええ、加工食品、パンとかに塩分が入ってるのは当たり前でしょ? パッケージにちゃんと塩分が何グラム入ってるのか表示されてるから、それを計算して。その分調味料を減らしたり何も入れなければいい。麺類に付いてるつゆだって、濃すぎるときは薄めればいい。

薄味は最初はちょっと抵抗があるけど、慣れたら平気になって。逆に味が濃いと嫌になる。

やっぱりお医者さんに「塩分は1日6g以内にしなさい」って厳しく言われてからじゃないと無理か?
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