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最近はSKE48ばっかり。

声の魔法使い高木由麻奈

松村香織の今夜も1コメダ ぐぐたすの輪

松村香織 声の魔法使いっていつから言ってんの?
高木由麻奈 これはですね、まだ今年始まって。
松村 うん。
高木 二回前の公演ぐらいからです。
松村 あれ、めっちゃ最近じゃない?
高木 めっちゃ最近です。
松村 あ、そうなんだ。
高木 これにはちょっといろいろ理由があってですね。
松村 うん。ゆっこから電話来たし。
高木 ちょうど由希子さんです。

高木 これには理由がありまして。
松村 うん。
高木 その。
松村 何々?
高木 ゆっこさん(木下有希子)と山下ゆかりちゃんと、私三人でラジオをやったんですよ
松村 はいはいはい。3じゃないよ?
高木 そうです。1+1=3じゃないののやつをやって。
松村 うん。
高木 その時に、何かゆっこさんが、いやなんかもうほんとなんかすごい声してるねみたいな。
松村 なるほどね。
高木 言ってくださって。で、それでなんか私、自分の声があんま好きじゃなかったんですね。
松村 うんうんうんうん。
高木 そ、だから何かあの公演の時とかも、なるべくしゃべらないように。
松村 え、嫌だからしゃべんないってこと?
高木 はい。
松村 あ、そうなんだ。
高木 そうだったんですよ。なんですけど、それには何かマネージャーさんとかも、いやほんとに私の声はすぐ分かるよ、みたいな。分かりやすい声してる。
松村 分かる。みつきとかそんな感じだよ。
高木 そうそうそう。え、みつきの声はかわいいんですよ、何か。
松村 小木ちゃんよりだよね。どっちかって言ったら。
高木 でも、小木曽さんもかわいいんですよ。
松村 ええ、何でそんな自虐的になるの?
高木 だったんですけど。何かやだなって思ってたんですけど。何か逆に、それはいいことだって思って。
松村 はいはいはいはい。
高木 最近自分の声がすごい好きになって。
松村 おおー。
高木 そう。だから、ゆっこさんのおかげなんですよ。ゆっこさんがそこで何か言ってくれなかったり、てか真似もしてくれてて。そのラジオの中で。
松村 はいはいはいはい。
高木 それで、ああそうなんだって思って。
松村 うん。
高木 で、そっからもうめっちゃ公演でもしゃべるようになったし。
松村 へえー。すごいね。
高木 そう。で、それで。じゃあ何か声を活かしたものがいいなって思って。「声の魔法使い」で、私なんか結構いろんなモノマネもするんで。
松村 うんうんうん。
高木 それで、そうなりました。
松村 あ、なるほど。
高木 だから、そこで多分ほんとに変わりました。
松村 うーーん。
高木 いろいろと。
松村 そうなんだ。ゆっこきっかけなんだ。
高木 そうです。
松村 知らなかった。そうなんだね。
高木 はい。もう、命の恩人みたいな感じなんです。
松村 え、声が嫌だからMCしゃべんないって、まじもったいないよ、それ。
高木 ほんとに嫌だったんですよ。
松村 一年、二年ぐらいもったいない。
高木 ほんとにもったいないです。


木下有希子さん、すごいなあ。コンプレックスって本人が気にしてるほどまわりは気にしてないかもしれなくて。人と違うのは武器にもなるんだよね。
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