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為替鬼さん その4 「負けトレード分析」から見えてきた、勝つためのヒント

トレンドには逆らうな。
午後9時~12時までの3時間は、相場に一方向のトレンドが生じやすく、安易な逆張りエントリーは禁物です。

ブレイクアウト狙いは止めたほうがよい!

損切り幅の固定はやめる!
相場の値動きが自分のポジションと反対の方向に進む確率が高くなったと判断したときにこそ、損切りするべきだということです。

順張りエントリーの場合には、そのトレンドの方向が変わったことが確認できるまで、損切りをせずにポジションを持ち続けることにしています。
逆張りエントリーの場合には、数分以内に利食えるケースがほとんどですが、数pips程度の逆行で損切りすることにしています。

チャートで直近の抵抗線と支持線の位置を確認して、自分がその2つのラインのどのあたりでエントリーしたかが、損切り幅を決める要素になるのです。

最後に、ボラティリティ(相場の値動きの荒さ加減)の大きさも、損切り幅を決めるうえで欠かせないポイントになります。


これは一生悩むものなんでしょうね。やっぱり直近の高値、安値が一番いいのかな?

値動きのクセを見抜く
チャートのかたちがどのような状態になれば、自分の勝ちパターンなのかを前もって決めておき、そのパターンが出現すれば迷わずエントリーし、これ以外はトレードしないでチャンスを待つことです。

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