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バカラ村さん その1 サポートがレジスタンスに切り替わる

バカラ村さんはDVDしか出してないみたい。高くて買えないんだけど、月刊FX攻略.comに記事を書いてたのを発見。

レンジトレードとは、レジスタンスで売り、サポートで買いをして、揉み合いのレンジ内で売買を繰り返す方法のことです。しかし、一度揉み合いをを抜けると、価格はトレンドを形成することが多いです。
損切りを置かずにトレードしている人が多いのも事実です。
そのようなやり方をしている人は、相場が戻ってきたときに逃げるようにして手仕舞いをしたりします。
この行動がサポートをレジスタンスへと変化させるのです。
したがって、ブレイクして少し戻ってきたが以前のレンジ内まで戻れないのを確認したら、売りでエントリーです。
さらに、勝てる確率を高める方法を求めるならば、サポートされていた期間は長いものがいいです。
また、価格がサポートを何度も試しているときも信頼性は上がります。
サポートを割ったときに、戻りを待たずにブレイクでのエントリーもいいですが、相場はストップを狙う動きが多いので、揉み合いを形成しているときというのは、そのサポートが割れたところや、レジスタンスを超えたところにストップが溜まりやすく、そこをつけるだけのために、強引に価格を動かしてくる人たちもいます。
戻りがなく、そのまま価格はトレンド方向へいってしまうこともありますが。
気持ちを改めて、新しく相場分析のやり直しをするほうが安全です。


レンジブレイクってあまりうまく行ったことがなくて。ブレイクした後ですぐに戻って来ることも多いから、逆指値を小さくするとすぐに引っ掛かってしまう。逆指値を大きくすると、ブレイクがダマシだった時にたくさん損してしまう。ブレイクが本物だった時も怖くて利食いが早くなるから、トータルでプラスにするのは難しいと思う。だから、この手法を真似してみようかな。

   
  
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