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ボリ平ドラゴン式の検証 その2

ボリ平さんの逆張りルール
1.ボリンジャーバンド±2σを超え、±3σに達する手前で反転しそうなところから逆張りエントリー。
2.センターラインで決済。
ドラゴンが再び真っすぐ伸びて±3σを超えてしまったら損切り。

ボリ平ドラゴン式で逆張りは無理にやらなくてもいいと思ったけど、やるならストキャスティクスも見るのが良さそう。



私はずっと平均足を中心にしてトレードをしてたけど、平均足だけだと勝率が安定しなくて。平均足と組み合わせるテクニカル指標をいろいろ探して。

ストキャスティクスを見つけた時は、これで大丈夫と思ったのに、まだ勝率が安定しなくて。

平均足だけだとレンジ相場ではハマってしまう。ボリンジャーバンドでトレンドがあるかどうかを判断すればいいみたい。

ストキャスティクスは、ロウソク足が移動平均線から離れていて戻って来る時に使うのが一番いいと思う。グランビルの法則は8つもあって全部は覚えてないけど。私がよく使うのは、

移動平均線が上向きで、ロウソク足が移動平均線から離れすぎている時は売り。
移動平均線が下向きで、ロウソク足が移動平均線から離れすぎている時は買い。


ロウソク足と移動平均線は近づく性質があって。ロウソク足が移動平均線から離れすぎている時は、強いトレンドがある時だと移動平均線の方がロウソク足に近づくから逆張りは危ないんだけど。ちゃんと逆指値を入れれば大丈夫。

ボリ平ドラゴン式の逆張りルールは、平均足が±3σを超えられなかったら逆張り、だからまさにグランビルの法則。ボリンジャーバンドとストキャスティクスを組み合わせれば、逆張りの勝率が上がりそう。

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