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最近はSKE48ばっかり。

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月とキャベツ

1996年 日本映画
監 督 篠原哲雄
出 演 山崎まさよし、真田麻垂美、鶴見唇吾、ダンカン、中村久美
あらすじ 花火(山崎まさよし)の家に、花火のファンで創作ダンスが好きな少女、ヒバナ(真田麻垂美)がやって来た。
感 想 キャベツや芝生の緑がすごくきれい。ハーモニカやアコーディオン、ギターの音がいい。

ヒバナは、どこにでもいる繊細な女の子。

いっつもね、花火の歌聴く時 空見て聞くんだ。
なんか一緒にいるみたいでドキドキするの。
花火ってさみしがりやなんだね。

いつか花火の曲で踊りたいと思ってたんだ。

音の鳴らないオルガンって花火みたい。早く新しい曲が聴きたいよ。

「ワンモアタイム ワンモアチャンス」は大好きな曲。曲作りの過程が見られて良かった。

はつ恋の「シェーッ」といい、篠原監督は伏線の張り方が見事だと思った。

「ワンモアタイム ワンモアチャンス」の弾き語りシーンが素晴らしい。花火とヒバナの物語を見た後だと詩が真っ直ぐに伝わってきた。

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