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最近はSKE48ばっかり。

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またレンジブレイクか~。私は、レンジブレイクもボリンジャーバンドも苦手。いろいろな例えの仕方がおもしろいなあ~。

1.ロンドンコーリング手法

曜日によって勝率が違うというのがおもしろいなあ。一日の平均値幅も考慮すればいいと思う。

ロンドンで1日の平均値幅を達成するとあとは小動きで終わることが多い。
ロンドンで小動きだとその後のNY市場~東京市場で激しく乱高下するパターンも。
ロンドンで平均値幅を超える動きになるとその後に逆方向の動きが出やすくなる。
  『山根亜希子のハイブリッドFX』

『実践FXトレーディング―勝てる相場パターンの見極め法 イゴール・トシュチャコフ(L・A・イグロック)  Pan Rolling』には、もっとたくさんのレンジブレイクの手法が載ってる。テンプレート18.1が、まさにロンドンコーリング手法。

2.ボリ平ドラゴン式

私は、ボリンジャーバンドが苦手。2σだと順張りするか逆張りするかの判断が難しい。ボリンミドルもちゃんと見るようにしても、やっぱり難しい。3σなら大丈夫なのかな?

えつこさんのADXを使うやり方もそうだけど、トレンドの勢いにのる方法はダマされると端から端まで損をする。レンジに戻ったら損切り、だと無駄な損切りになってしまうことも多い。だから、私は早く動いてる時は手を出さないようにしてるんだけど、ついつい欲張ってハマってしまう。

平均足はすごく便利だけど、今上がってるのか下がってるのかは分からないからちゃんとロウソク足も見てないとハマってしまう。ドラゴン(遅行スパン)なら、ひと目で分かっていいのかな?

一目均衡表で、雲も見ないで遅行スパンだけ見るなんて珍しいなあ。

ゴムパッチンの法則は知らなかった。

3.ハイロウズOCO手法

経済指標の時のOCO注文は、昔はよくやってました。いつでも出来ると思ってやめてたんだけど、経済指標で稼いだ分でスキャルピングの練習をすればいいのかな。

米雇用統計は、最近は真っ直ぐに動かないこともあって危ないので、もうやってません。FOMCは、きれいにトレンドが出るみたいで良さそうなんだけど、その時間はまだ寝てる。

   
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