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ザ・ミッション 非情の掟 鎗火

2000年 香港映画
監 督 ジョニー・トー
出 演 アンソニー・ウォン、フランシス・ン、ロイ・チョン、ジャッキー・ロイ、ラム・シュー、サイモン・ヤム、コウ・ホン
あらすじ 黒社会の組織のボス、ブンが殺し屋に襲われた。ブンの命を守るために5人のボディガード、グァイ(アンソニー・ウォン)、ロイ(フランシス・ン)、マイク(ロイ・チョン)、フェイ(ラム・シュー)、シン(ジャッキー・ロイ)が雇われた。
感 想 登場人物が多いので30分位見たらよく分からなくなって巻き戻してもう一度見た。今度はちゃんと顔と名前が一致した。

5人のボディガードがみんな格好いい。中でも、やっぱりアンソニー・ウォンとフランシス・ンがいい。

ブンの命を狙っているのが誰だか分からないまま、5人のボディガードは警護してる。突然ブンがライフルで撃たれる。どこから、誰が狙ってるのか分からないのが怖い。何とかみんな無事だったけど、今度またいつ狙われるのか分からない。

敵は誰なんだ。
警護に専念しろ。
いつまで続く。
さあな。
いやなら辞めろ。
まさか 10年でもいい。

エスカレーターを降りていくシーンから始まる銃撃戦がすごく格好いい。

緊張感が続く中で、タバコにいたずらするシーン、紙くずを丸めたボールでサッカーをするシーンがおもしろくて、息抜きになる。

敵の正体が分かって、事件は解決。

長引くと思ったのに
あっけない幕切れで物足りないや。
また会おう。

5人はしっかりと友情で結ばれた。

でも、これで終わりじゃなかった。「別れの晩餐」がすごい緊迫感。

最後、アンソニー・ウォンが「ドーチェ(ありがとう)」って言うのが格好いい!

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