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お気に入りの映画

最近はSKE48ばっかり。

毎日が夏休み

1994年 日本映画
監 督 金子修介
出 演 佐野史郎、佐伯日菜子(新人)、高橋ひとみ、益岡 徹、黒田福美、小野寺 昭、風吹ジュン
あらすじ 林海寺スギナ(佐伯日菜子)は、親には内緒で登校拒否していた。いつものように、「今日も元気に登校拒否だ!」と家を出ると、公園で義父の林海寺成雪(佐野史郎)とばったり会ってしまった。
「お、お義父さん」
「何だ、スギナか」
何と、一流会社に勤めていたはずのお義父さんも出社拒否をしていたのです。お母さん(風吹ジュン)は、夫の失業と娘の登校拒否を一挙に知ってしまった。そして、娘と義父は自宅で「何でも屋・林海寺社」を始めた。その後、次々にトラブルが……。
感 想 生きる勇気が湧いてくる映画。

ヒロインの佐伯日菜子さんが光り輝いていた。とにかく表情が生き生きしていた。

「キミガヒツヨウ!」と繰り返しながら、校門を駆け抜けるシーン。

お義父さんがこぐ自転車の荷台にのって、風に髪をなびかせながら家に帰るシーン。

そして、美しいラストシーン。

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