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お気に入りの映画

最近はSKE48ばっかり。

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計算するFX



試しに3/26の午後に急落したドル/円にフィボナッチを引いてみたら。



おお、161%と261%で止まってる。

そういえばこれは平田啓さんの「FX MACD+フィボナッチ勝率アップの法則」にも書いてあったんだった。

 

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古畑奈和さん その4

昨日はまたサプライズがいろいろあって、びっくりしたな。





大組閣には否定的な人が多いと思うけど。確かにいろいろひどいけど。兼任はそれぞれのグループに新しい風を入れてそんなに悪いことじゃなかったと思う。そして、せっかく出来た仲間が別れてしまうのはかわいそう。

かおたんがKIIに昇格、が一番びっくりしたな。きたりえがNGT48もびっくりしたな。



あやちゃんも、またAKB48のシングルの選抜に入れなくて。目からビームがよっぽど嫌われたのかな?






奈和ちゃんが選抜に入るのはまだ難しいかもしれないけど、頑張って!

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薄利決済をしてしまう。



ああ、これは私のこと。(笑)

薄利決済をしてしまうのなら、逆指値も小さくすればいいんです。それで私は何とか少し勝てるようになってきたんだけど、まだ安定しなくて。

FXの本を読むと、「ちゃんとテクニカル分析に従って逆指値を入れましょう」などと書いてあるけど。例えば、トレンドライン、移動平均線、レジスタンスライン、サポートライン、直近の高値、安値などを抜けたら損切り、などとやると。15分足や60分足なら逆指値が30pipsくらいになってしまうこともよくあって。それで勝つには最低でも30pips以上は取れないと無理。

損小利大なんて普通の人には難しいんだから、5pipsとか10pipsしか取れない人は逆指値を30pipsにしたらダメなんです。

そして、トレンドライン、移動平均線は誰でも分かるから狙われる。FXは人のポジションを潰して儲けるものだから。

逆指値はあまり大きくしないで抜けてしまったらドテンするのが一番いいのだと思う。

そして、FXは後出しじゃんけんだからトレンド方向にある逆指値を狙う。でも、後出ししたつもりでもまた後出しされてしまったら、早めにドテンする。


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松井玲奈さん その14



ああ、やっぱり。

去年の5位のスピーチを聞いてる時から、もう出ないんじゃないかな、と思ってた。

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SKE48の新旧交代

昨日は、ニコニコ生放送でSKE48の7期生のお披露目があって。





ちっこい子が多いな。どう変身するか楽しみ。

そして、ついに1期生の佐藤実絵子さん、中西優香さんの最終公演。

絶対出ると思ってたけど、玲奈さんも出られてよかった。





ちゅりさん、古川愛李さん、きたりえさんまで。


ちょっと省略。




以下省略。

五色の虹は歌詞だけで泣けるから、次のシングルか何かで収録されないかな。


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『コケティッシュ渋滞中』MVでら密着ルポ








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松井珠理奈さん その3

SKE48の6年間





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高柳明音さん その4

総選挙直訴とチームKIIの躍進を語る

――映画の中では高柳さんの総選挙での発言のシーンも当然入っていました。自分の発言シーンを観てどうでしたか?
「実は私、あの時の映像を観ることをずっと避けてきたんです。ちょっとでも観ちゃうと心が苦しくなっちゃうので……」
――そうだったんですか。
「ファンの方は『よく言ったね』と言ってくださったり、メンバーからは『あの言葉があったから「ラムネの飲み方」公演があるんだよ』って言われたのですが、私の中であの時のことはきれいごとにおさめられなくて……。だからSKE48の6周年記念特別公演で今回の映画について発表された時に私の選挙の時のシーンが流れて、すごく気持ちが苦しくなっちゃったんです」
――そうだったんですか。
「入るんだ! っておもって……。あの壇上で話した言葉が伝説みたいに言われますけど、私自身はここまで大事になるとは思ってもいなかったから……。」
――でもあの言葉に助けられたメンバーも多かったと思いますよ。
「今回、映画の中でチームKIIのメンバーが涙を流す姿を初めて観て、本当に感動しました」
――いろいろな思いがある中で、今回改めてあの時の自分の映像を観て、どう思いましたか?
「無事に公演をいただけてよかったなって(笑)。公演ができるようになったから、今回、映画の中でも好意的に使っていただけましたけど、もしも公演をいただけてなかったら、ただの出しゃばりだったかもしれないですし(笑)」
――映画の中で高柳さんがSKE48のセンターの交代について涙を流しながら話をしていましたよね。あれはすごく印象的でした。
「(前略)まさかそのことを聞かれるとは思っていなかったから、頭では理解していても心で理解できていなかったみたいで、言葉と同時に涙が出てしまいました。でも、心の準備ができていなかったからこそ、自分自身で本当の気持ちに気付かされたと思います。ずっと珠理奈さん、玲奈さんの後ろ姿を見てきて、『12月のカンガルー』でセンターを若いメンバーに変えたことは私自身、涙が出るぐらい本当に悔しいことだったんだなと改めて思いました」


ちゅりさんは去年の総選挙も出るかどうか迷ってたから卒業も考えてたのかもしれないけど。NMB48と兼任になって、『パレオはエメラルド』で久し振りに前のポジションで歌ったら、またもっと前に進みたい気持ちが蘇ってきたのかな。


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松井玲奈さん その13

SKE48激動の6年間を語る

――映画はSKE48の結成から描かれます。映画前半で印象に残っているのはやはり牧野アンナ先生に厳しく叱られるシーンです。
松井 アンナ先生の存在はすごく大きいし絶対です。先生のあの厳しさがあったから今があるというのはずっと思っています。今回観なおしてもそうでしたけど、いつもあの頃の映像を観ると気が引き締まります。
――映画の中ではアンナ先生自身もインタビューに答えて、当時どう考えて厳しくしていたかおっしゃっていました。ああいう裏側にあった気持ちを直接言われたりしたことはあったんですか?
松井 直接言われたことはなかったんですけど、段々その思いが自然と分かるようになりました。これはすごく愛があることで、本当に私たちのことを思って厳しくしていただいているんだなって。
――アンナ先生から学んだのはどんなことでしょう?
松井 一生懸命やること、常に限界に挑戦することの大切さだと思います。それに浮足立たないようにしていただいたのも大きいなって思います。当時、SKE48に合格して喜んでいる私たちを、そのふわふわした舞い上がった状態でステージに立たないようにしていただいたんです。「ステージに出た時に、なんだこんなものかって思われたらアナタたちは悔しくないの?」っていうお話をされたりして。当時、私たちは芸能界もステージに立つことも知らないゼロの状態だったので、そういう子たちに芸能界というところがすごく厳しくて大変な場所なんだっていうのを教えていただけた。本当にあの時間があってよかったって思います。今でも節目節目でアンナ先生が来てくれるとすごく気持ちが引き締まるし、頑張らなきゃなって思います。

――先輩、後輩だけではなく、珠理奈さんと玲奈さんのライバル関係も描かれています。インタビューで珠理奈さんは玲奈さんについて語っていますが、改めて玲奈さんにとって珠理奈さんとはどういう存在ですか?
松井 よくライバルとかそういう感じを求められるんですけど、私はそういう意識はないんです。同じ1期生だし、それは真那となにも変わらないし、一緒に頑張ってきたメンバーのひとりで、それはちゅり(高柳明音)も一緒だし。珠理奈が特別っていうわけではなく、みんなと一緒です。もちろんすごいのは分かるし、特別視すべきっていう意見も分かるんですけど、私がそれをしちゃいけないと思うから、みんなと同じように接しています。
――2011年の総選挙のバックステージのシーンもありましたよね(※玲奈が10位、珠理奈が14位)。バックステージで号泣する珠理奈さんと、その横で放心状態でひとり一点を見つめ続ける玲奈さん。
松井 ヤバいですよね、あれ(笑)。時間が経った今、改めて観てもヤバいと思いますよ。みんなが珠理奈に駆け寄っていく気持ちはもちろん分かるんです。でも私は寄っていけない。それは別にライバルだと思っているとかではなく、珠理奈の気持ちがすごくよく分かるから。だから、あの時、自分の順位を手放しで喜べなかったです。


玲奈さんが練習中に倒れるシーンはYouTubeで何回も見たけど、映画でも出てくるんでしょうね。

 

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大矢真那さん その3

SKE48激動の6年間を語る

――印象に残っているシーンは?
大矢 全てが印象に残っていますけど、最初の方にSKE48結成からの1ヶ月間の話をしっかりまとめてあったから、懐かしいなって思うと同時に、あの1ヶ月があったから今のSKE48があるんだなって思いました。
――1ヶ月の間、振り付け師の牧野アンナ先生に厳しく鍛えられるシーンは、映画の前半部分の見どころでもあると思います。今でも、アンナ先生に鍛えられた日々を思い出したりしますか?
大矢 思い出しますね。今でもレッスンを受けていて、アンナ先生だったらここで怒っていたかも? とか、ここで喝を入れられていたなとか思いますし。アンナ先生のレッスンをみっちり受けたのは1期生だけですが、教えていただいたSKE48魂みたいなものは、ほかのメンバーにも受け継がれているのかなって映画を観て思いました。

――今年は7期生も入ってくる予定ですが、その反面、グループを卒業していくメンバーもいます。映画の中では3月での卒業を発表している1期生の中西優香さんと佐藤実絵子さんがSKE48への思いを語る場面も出て来ます。
大矢 私としてはやっぱり卒業しないでほしいっていうのが正直な気持ちなのですが、映画の中で2人が「私たちが卒業することで若いメンバーが伸びていってほしい」と語っていて。その言葉に2人のSKE48への思いの強さがすごく表れているなって思いました。
――残る1期生は3人になります。大矢さんは30歳までいると公言されていますが。
大矢 はい!
――では珠理奈さんと玲奈さんが卒業してもいたい?
大矢 いたいですね。もしどうしてもやめてくれと言われたら、卒業はしてもSKE48には関わらせてくださいって言うと思います(笑)やっぱり結成からいたから何があってもSKE48というグループは好きだし見届けたいです。


「SKE48 OFFICIAL HISTORY BOOK まだ、夢の途中」を読んだから、SKE48の初期の歴史はそれなりに知ってるんだけど、映画を見たら知らないことも出て来そう。レンタルになったら見よう。

 

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